ひょうご木の家の特徴
私ども、「ひょうご木のすまい協議会」は、名前のごとく兵庫県の木材にこだわった、家づくりをしています。お客様が建てる家に使用されている木材が、どこの森から運ばれたのか?私たちは、ちゃんと答えられます。
もちろん兵庫県の森からです。
ひょうご木のすまい協議会は、木材を使うだけでなく
「植える → 育てる → 使う」という森の循環サイクルに取り組んでいます。
だからこそ、私たちは自信をもって、木の性質や性能をふまえた長寿命住宅の木の家を提案していけるのです。

安心・安全・健康をご提案する
時を追う毎に味わいが出てくるのが木の家・木造住宅の特徴です。風合いや渋みが時とともに一層増していくのは自然素材の特徴のひとつと言っていいでしょう。私たちはこれを「経年美」という 自然素材の持味だと思っています。「木の家」では構造材だけでなく内装材にも無垢材を選んでいただける、高品質の木造住宅です。
「顔の見える木材での家づくりグループ50選」に選ばれました
ひょうご木のすまい協議会の木の家は、木の伐採から家になるまでの取り組みを財団法人日本住宅・木材技術センター「地域の関係者(山林所有者、素材生産業者、森林組合、木材加工業者、設計士、大工、工務店等)が連携したグループによる地域材及び地域の技術を使用した家づくり活動」の募集に際し2010年版として選定された50グループの1つとして選ばれています。

























